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2012年秋期登り窯・作品展 

大松孝寿 作 孝寿
私の作品の中で、一番良くできた作品、イラボ釉抹茶碗です

2012年秋期登り窯・作品展 

焼きも上手くいき、今回は多様な作品が出来上がりました。 
多くの良い作品のうち、その一部ですが努力の結果を展示します


大松恵子 作 大松恵子
やや小ぶりな水差し、茶席でも映えますね

原 原 作
曲線を持たせた中皿、とても優雅です

気比茂子 気比茂子
豊かで、シャープな感じの焼き締め花器です

欧陽 2 欧陽 作
ペルシャ風な形の大型花器、大野山ブルーが良く似合います。

大松耀久 作大松耀久
白土と黒土のマーブル模様、形が斬新です

ssss 松本 作
松灰釉と、焼き締めでの作品です

長谷川 作 長谷川
形と言い、色と言い、申し分無しの作品、じっくり見てください


加藤真誠 作 加藤真
イラボ釉と飴釉の作品3点、味のある出来です

畑谷  畑谷 作
焼き締めの花器、、色も良し、形も良しです

藤 作 藤
磁器土にガラス釉をかけて焼いてみました、とても綺麗に出来上がりました

津田  津田 作
黒土に松灰釉、白土に飴釉です、素地に模様を彫りこんでいます。

大矢 作 大矢
どちらも飛びカンナを入れた花器、 綺麗な大野山ブルーと、焼き締め自然降灰です。

大前 大前 作
波型の表面に上手く大野山ブルーが流れました、逸品です。

村井 作 村井
イラボ釉と松灰釉が最高の形で発色しています。言うこと無し!

鐘ヶ江 鐘ヶ江 作
釉のたれ具合、自然降灰ののり具合が絶妙です、形も良しです

松崎 作 松崎
洗練された形に、上手く釉が掛かっています。素晴らしいですね。

篠田 篠田 作
ロクロ仕上げの小皿3枚組み、焼き締めです。狙い通りの仕上がりです

山居 作 山居
いろいろなスタイルで作っています、どれもいい作品になっています

高岡 高岡 作
趣のある抹茶碗になりました、形もいいですね
 


井上 井上 作
イラボ釉のシリーズ、どれも素晴らしい出来です

田中加代子 作カップソサー
黒土ベースのイラボ釉です、重厚な感じに仕上がっています

阿部 阿部 作
タタラの大皿が逸品、緋だすきとぼた餅が素晴らしいです

気比陽 作気比陽
信楽土の焼き締めです、形がオリエント風です、いいですねえ

気比ななみ 気比七海 作
斬新なデザインのお皿、小学生です

岸井 作 岸井
マーブルのデザインが綺麗に決まっています

河副なぎさ 川副なぎさ 作
、綺麗な曲線の器です、自然降灰が良く似合っています




辰己  辰己正美 作 
今回は、全作がトンボのデザインです。自然降灰がうまく馴染んでいます

伊藤 作 PB140863 伊藤
釉薬の使い方がとても上手い、形もいいです  

保崎 保崎 作
シノギのカップ、みな上手く仕上がりました、綺麗です

岡村 作 PB140853岡村
狙い通りの焼き、右は松灰釉、左は信楽土の焼き締めです。 

PB140857高津 高津 作
サラダボールの色が何ともいえない、カップの形も由です

田中 計 作PB140868 田中計
手びねりと、ロクロ仕上げの、それぞれの良さが出ています。 

PB140866 玉井 玉井作
黒土、松灰釉の大野山ブルー狙いです、上手くいきました

長尾 作 長尾
四角の中型花器、上手く作りました。

曽田 曽田 作
斬新なデザイン、制作も丁寧で、素晴らしい仕上がりです

西浦 作 西浦
右はイラボ釉、左は注目のガラス釉です。次回の参考になります

柄谷 柄谷 作
火の強いところにおきました、流れた松灰釉が綺麗です

樋口 作 樋口2
じっくり観て下さい、自然降灰のグラデーションです

田中和 田中和之 作
高さ35センチの花器、一番炎の力が現れる形です。良いですねえ



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