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第10回登り窯・会員作品展 2009年秋季

ーー 第10回 登り窯・会員作品展2009年秋季ーー  1 

お待たせしました、登り窯作品展です
信楽や伊賀の綺麗な緋色と、大野山ブルーや褐色の自然降灰が映える作品がたくさん仕上がりました、
ゆっくりご覧下さい


岡 
大野山ブルーの抹茶茶碗  岡さん 作
お茶席で映えるでしょう、狙い通り、何も言うことは有りません、写真をアップで見てください。

原
形が良いですね、色も良い、抜群の出来上がりです  原さん 作

蠣崎
蠣崎さん 作
右が松灰釉の大野山ブルーが綺麗なお皿、左は飴釉です。

加藤
古信楽土で、外側は焼き締めです 加藤さん 作
緋色の濃い赤が良く出ています

保崎
2種類の土を使いました、内側だけ釉をつけていますが外は焼き締めです。
保崎さん 作

弥吉
弥吉さん 作
良い作品がたくさん出来ましたが、これはほんのその一部。
綺麗で使いやすそうな器がいっぱいです。

田中喜久子
楕円のお皿、飴釉をかけて自然降灰も載っています。
日常使いするのですね、リッチな食卓ですね。  田中喜久子さん 作

田中和
とてもおしゃれな形です。自然降灰の褐色とブルーが綺麗に流れています。
高さ18センチほど  田中和之さん 作

柄谷
お皿3種類、柄谷さん 作
右下は飴釉。
左下と上は、同じ土に同じ松灰釉なのですが表情が随分と違います。置き場所の違いなのですが皆さんはどちらが好きですか?

田淵
信楽土の焼き締めで、横30センチの大きな花器、
普通は温度が高いとビードロ、低いと緋色になるのですが、これは両方が出ています。
ちなみに、裏面は鮮やかな緋色の赤です。 田淵さん作
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