2010 春季登り窯 作品展 1

2010 春季登り窯 作品展 1

お待たせしました、今回登り窯で焼いた作品を、一人1品ずつ展示します。

登り窯焼成の様子は、こちらで公開しています

張
張さん 作
この登り窯のエッセンスがぎゅっと詰まったような仕上がりのお皿です。直径20センチ 
拡大してみてください

田中喜久子
田中喜久子さん 作
信楽の土で作りました。
右のお皿は松灰釉をかけています、左のかわいくてユニークな形は花器で無釉です。

岸井3
岸井さん作
真ん中の塔のようなものは、中に電球を入れる照明です。
ウサギも鯉も大変上手くできています。

田中和之
田中和之さん作
高さ20センチの花器。
黒土ベースに一部白化粧して、松灰釉を流し掛けています。思いどうりに大野山ブルーが出ています。

蠣崎
蠣崎さん 作
黒土ベースで、飴釉をかけています。
自然降灰がのり、それが流れて模様になっています。見飽きません。

湯浅
湯浅さん作
愛嬌のあるふくろう2羽、顔の面が緋色で、背中は白く光っています。
後ろ向きに置いて焼くとこんな配色になります。

旗谷
畑谷さん 作
合わせ土、松灰釉、数枚作ったお皿の中の1枚で、
見れば見るほど味わいが出てくる一品です。 

清水
清水さん 作
信楽土無釉の筒型花器と、合わせ土に飴釉の作品、
変化に富んだ味わい深い作品になりました。
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